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2017.03.16
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第116回近畿救急医学研究会(日本救急医学会近畿地方会)
2017年7月15日(土) 京都テルサ

「救急医療の起承転結・さらなる連携を求めて」をテーマに開催されます。
医師のみならず、救急隊員、看護師、ソーシャルワーカーなど幅広い職種により、救急医療の「連携」の問題点やその解決策について討議されます。
会長: 高須 朗(大阪医科大学 生体管理再建医学講座救急医学)。

ACplanningは準備と当日運営を担当いたします。

URL: http://www.acplan.jp/kinki-acutemed116/

第60回日本心身医学会近畿地方会 第47回近畿地区講習会
2017年3月12日(日) 京都府医師会館

「職場におけるメンタルヘルスとその対応」をテーマに開催されました。
特別講演・教育講演・シンポジウムの他、一般演題が発表されました。
会長: 土井麻里(脳神経リハビリ北大路病院 心療内科)。

ACplanningは準備と当日運営を担当いたしました。

日本心臓リハビリテーション学会 第2回近畿地方会
2017年2月25日(土) 千里ライフサイエンスセンター

「結果の出せる心臓リハビリテーションへ」をテーマに、開催されました。
会長:木村穣(関西医科大学健康科学科)。

ACplanningは去年に引き続き、準備と当日運営を担当いたしました。

第11回国際極限環境微生物学会
2016年9月12日(月)〜16日(金) 京都大学 百周年時計台記念館

英語名: 11th International Congress on Extremophiles (略称: Extremophiles 2016)。
極限環境微生物に関する国際会議は2年に一度、世界の各国で開催されてきました。日本での開催は、1998年1月横浜で開催されて以来2度目の開催となります。
会長: 跡見晴幸(京都大学大学院工学研究科合成・生物化学専攻)。

ACplanningは準備と当日運営を担当いたしました。

URL: http://www.acplan.jp/extremophiles2016/

日本心臓リハビリテーション学会 第1回近畿地方会
2016年2月27日(土) 京都テルサ

「活かす!心臓リハビリテーション」をテーマに、第1回近畿地方会として開催されました。
会長:野原隆司(国家公務員共済組合連合会 枚方公済病院)。

ACplanningは準備と当日運営を担当いたしました。

第51回日本小児外科学会近畿地方会
2015年8月22日(土) 京都テルサ

日本小児外科学会近畿地方会は、日本小児外科学会の八つの地方会のひとつで、年一回の学術集会を開催しています。
シンポジウム「小児救急医療の現状と問題点」、ランチョンセミナー「iPS細胞研究の臨床への応用〜肝胆膵領域を中心に〜」長船健二(京都大学iPS細胞研究所教授)などが、プログラムとして予定されています。
会長: 上本伸二 (京都大学大学院医学研究科小児外科) 。

ACplanningは準備と当日運営を担当いたしました。

URL: http://www.acplan.jp/51pedsur/

第12回(2014年度)国立病院看護研究学会学術集会
2015年1月10日(土) 京都テルサ

kunikan12メインテーマは<京に集う 〜故きをたずねて、新しきを知る〜>。
特別講演「京都花街に学ぶ、人育ての極意」西尾久美子氏 (京都女子大学現代社会学部教授)。教育講演「仕事はあなたを支えてくれます ―看護管理学の視点から(仮)」青山ヒフミ氏(甲南女子大学看護リハビリテーション学部教授)。シンポジウム「改めて考える ―看護に求められるニーズの充足」。
会長: 山本薫里 (国立病院機構京都医療センター附属京都看護助産学校 副学校長) 。

多くの参加者を得て盛会のうちに終了。
ACplanningは事務局と当日運営を担当いたしました。

URL: http://www.acplan.jp/kunikan12/

第41回日本マイクロサージャリー学会学術集会
2014年12月4日(木)〜5日(金) ※6日(土)技術講習会 京都テルサ

JSRM41マイクロサージャリーは手術用顕微鏡を用いて微細な手術を行う技術であり、耳鼻咽喉科・脳神経外科・眼科領域でも以前から行われております。学会は、微細な血管の吻合や神経の縫合を基本手技として、主に整形外科と形成外科の医師たちが情報交換や技術の向上を目的として設立されたものです。
<ビデオで学ぶスーパーテクニック>と題した特別セッション、さらにテーマに関連したシンポジウムとパネルを組む予定です。
会長: 京都大学大学院医学研究科 整形外科 柿木良介准教授 。

多くの参加者を得て盛会のうちに終了。
ACplanningは事務局と当日運営を担当いたしました。

URL: http://www.acplan.jp/jsrm41/

シンポジウム
シンポジウム
懇親会
懇親会
技術講習会
技術講習会

国際内耳ワークショップ2014京都 (IEB-Kyoto2014)
2014年11月1日(土)〜4日(火) 国立京都国際会館

IEB-Kyoto2014英文名称-Inner Ear Biology Workshop 2014 in Kyoto(IEB-Kyoto2014)。
国際内耳ワークショップは、内耳機能の解明、内耳障害の病態解明、難聴・めまい・耳鳴りなどの内耳障害により引き起こされる各種疾病・症状の治療方法の開発などを目的に、1964年から開催されてきました。
京都でのワークショップでは、ノーベル医学生理学賞受賞者の山中伸弥教授も迎え、基礎研究の臨床への応用に重点を置いたプログラムを構成する予定です。
会長:京都大学 耳鼻咽喉科・頭頸部外科 伊藤壽一教授。

多くの参加者を得て盛会のうちに終了。
ACplanningは事務局と当日運営を担当いたしました。

URL: http://www.acplan.jp/ieb-kyoto2014/


ポスターセッション

オーラルセッション

ウェルカムレセプション

日本バランスト・スコアカード研究学会 第12回学術総会
2014年10月18日(土) 京都テルサ

HBSC12th「時代と共に変わる病院の役割 〜BSCを用いた戦略的経営〜」をテーマに開催されます。
学術総会会長:中野 種樹 (一般財団法人 長岡記念財団 理事長)。

ACplanningはホームページの制作を担当いたしました。

URL: http://www.acplan.jp/hbsc12th/

第1回日本神経内分泌腫瘍研究会学術集会
2013年9月28日(土) 京都テルサ

神経内分泌腫瘍に特化した研究会としては全国規模で初めての学術集会です。テーマは“診療の新たな展開”。
海外から、Yale大学のIrvin M. Modlin教授を招聘し、基調講演をしていただき、シンポジウムでは“NET肝転移の治療”および“NET切除術の手技”をテーマとして議論いたします。また、ポスターセッションでは症例報告を中心にご発表いただく予定です。
会長:京都大学医学部肝胆膵・移植外科 上本伸二教授。

多くの参加者を得て盛会のうちに終了。
ACplanningは事務局と当日運営を担当いたしました。

URL: http://www.acplan.jp/jnets2013/

第57回日本聴覚医学会総会・学術講演会
2012年10月11日(木) -12日(金) 国立京都国際会館

Audiology57英文名称-The 57th Congress of Japan Audiological Society。
「小児難聴者に対する個別化医療と支援」と「突発性難聴の原因・治療の新展開」の2題を主題として設けています。
会長:伊藤壽一 京都大学大学院医学研究科耳鼻咽喉科・頭頸部外科学教授。

多くの参加者を得て盛会のうちに終了。
ACplanningは事務局と当日運営を担当いたしました。

URL: http://www.acplan.jp/audiology57/

第14回国際組織細胞化学会議 (ICHC 2012)
2012年8月26日(日)-29(水) 国立京都国際会館

ICHC2012英文名称-14th International Congress of Histochemistry and Cytochemistry(ICHC 2012)。「Beyond the limit of Histochemistry」をテーマに開催されます。
会長:高松哲郎教授(京都府立医科大学大学院医学研究科細胞分子機能病理学)

多くの参加者を得て盛会のうちに終了。
ACplanningは事務局と当日運営を担当いたしました。

URL: http://www.acplan.jp/ichc2012/

第33回日本バイオマテリアル学会
2011年11月21日(月)〜22日(火) 京都府民総合交流プラザ 京都テルサ

日本バイオマテリアル学会英文名称-The 33rd Annual Meeting of the Japanese Society for Biomaterials。
「新しい医療を拓くバイオマテリアル ―日本からの発信―」をテーマに開催されます。医療・医薬の分野における、材料と生体、あるいは生体を構成する器官や組織、細胞や細胞外基質との相互作用を生かした、新しい材料・治療の方法についての会議です。
会長:中村孝志京都大学大学院医学研究科整形外科教授。

多くの参加者を得て盛会のうちに終了。
ACplanningは事務局と当日運営を担当いたしました。

URL: http://www.acplan.jp/biomaterials2011/

門田国際フォーラム 2011(KIF 2011)
2011年2月11日(金)〜14日(月) 芝蘭会館・国立京都国際会館

KIF2011英文名称-The Kadota Fund International Forum 2011 (KIF 2011)。
従来の人間個人の身体に限定した医学・医療から、地球上のすべての生物との共存関係の中で存在している人類という視点から心の意味を問い直し、21世紀の新しい医療パラダイムを提言することを目標として、「ガイア・メディスン〜自然と人とのつながりの医療をめざして〜」をテーマに開催されます。2月11日には「第19回いのちの科学フォーラム市民公開講座」が併せて開催されます。
後援:財団法人慢性疾患・リハビリテイション財団 門田ファンド、主催:科学進歩日本委員会(JCSD)

多くの参加者を得て盛会のうちに終了。
ACplanningは事務局と当日運営を担当いたしました。

URL: http://www.acplan.jp/kif2011/

「精神保健福祉相談」情報ページ

精神保健福祉に関する相談の担当者をはじめとして、関係者に、様々な相談支援マニュアル等、関連した情報を提供するためのウェブサイト。
平成21年度に開始された厚生労働科学研究 「精神保健医療体系の改革に関する研究」(研究代表者 竹島正)の分担研究 「相談対応における行政機関の役割と連携に関する研究」(研究分担者 山下俊幸)の一環として作成されたものです。

ACplanningは事務局としてホームページの作成・管理運営等を担当いたします。

URL: http://www.acplan.jp/soudan/

第69回日本めまい平衡医学会総会・学術講演会
2010年11月18日(木)〜19日(金) 国立京都国際会館

日本めまい平衡医学会英文名称-The 69th Annual Meeting of the Japan Society for Equilibrium Research。
日本めまい平衡医学会は、めまい平衡医学の進歩発展をはかり、めまい患者のよりよいQOL獲得に貢献することを目的として1957年以来活動を続けています。総会・学術講演会は、基礎から臨床までの研究発表と討論の場を提供することを目的に、1年に1回秋に全国持ち回りで開催されています。
会長:伊藤壽一京都大学大学院医学研究科耳鼻咽喉科・頭頸部外科学教授。

700名以上の参加者を得て盛会のうちに終了。
ACplanningは事務局と当日運営を担当いたしました。

URL: http://www.acplan.jp/memai69/

第6回国際メニエール病学会 (Meniere 2010)
2010年11月14日(日)〜17日(水) 国立京都国際会館

Meniere2012英文名称-Sixth International Symposium on Meniere's Disease and Inner Ear Disorders。
本学会は難治性のめまい、難聴などの内耳障害を主訴とする「メニエール病」の病態解明を目的として開催されてきましたが、現在ではメニエール病の研究のみならず、内耳機能・障害に関する基礎医学ならびに臨床医学の分野において専門家が集まり、最新の研究成果を報告し討論する会議となっています。
会長:伊藤壽一京都大学大学院医学研究科耳鼻咽喉科・頭頸部外科学教授。

500名以上の参加者を得て盛会のうちに終了。
ACplanningは事務局と当日運営を担当いたしました。

URL: http://www.acplan.jp/meniere2010/

第37回日本臨床バイオメカニクス学会
2010年11月1日(月)〜2日(火) 国立京都国際会館

英文名称-The 37th Annual Meeting of the Japanese Society for Clinical Biomechanics。「バイオメカニクスの新展開と臨床応用」をテーマに開催されました。整形外科分野を中心にバイオメカニクスに関する研究発表と情報交換を目的とする学会です。
会長:中村孝志京都大学大学院医学研究科整形外科教授・堤定美日本大学歯学部教授。

400名以上の参加者を得て盛会のうちに終了。
ACplanningは事務局と当日運営を担当いたしました。

URL: http://www.acplan.jp/jscb2010/

KIF 2008 国際シンポジウム "自然保護と文化的背景"
2008年12月13日(土)〜16日(火) ホテルルビノ京都堀川、国立京都国際会館

KIF2008英文名称-The Kadota Fund International Forum 2008 (KIF 2008) "Nature Conservation and Cultural Background"。
環境保護のための持続可能性について、精神面からは東洋の智恵とも言うべき「もったいない」を、具体例としては森林と食物の関係を取り上げ討論します。

多くの参加者を得て盛会のうちに終了。
ACplanningは事務局と当日運営を担当いたしました。


参加者記念撮影

エクスカーション/下鴨神社

バンケット

第16回日本精神科救急学会総会
2008年10月14日(火)〜16日(木) 国立京都国際会館

JAEP日本精神科救急学会は精神科医療に携わるあらゆる職種の交流の場を提供し、臨床・基礎を問わず救急医療に係わる問題点を提起し討論することを目的に、年一回開催されています。
今会議では「精神科救急の専門的技術とその普遍化」をテーマに開催されました。

多くの参加者を得て盛会のうちに終了。
ACplanningは事務局と当日運営を担当いたしました。

第25回バラニー学会 (Barany 2010)
2008年3月31日(月)〜4月3日(木) 国立京都国際会館

Bárány Societyバラニー協会(Bárány Society)は平衡神経科学における卓越した研究者であり1914年のノーベル賞受賞者であるRobert Bárány教授を記念して組織された協会です。
基礎医学・スポーツ医学・宇宙医学・公害医学等の領域にわたる平衡機能に関する諸問題、ならびに臨床医学とくに耳鼻咽喉科・脳神経外科・神経内科・眼科・精神神経科・内科等の”めまい””平衡障害”に関する基礎的・臨床的諸問題について、新しい研究知見の発表・討論が行われました。

39カ国、609名(同伴者83名)の参加者を得て盛会のうちに終了いたしました。ACplanningは事務局と当日運営を担当いたしました。

第21回日本軟骨代謝学会
2008年3月21日(金)〜22日(土) 京都テルサ

日本軟骨代謝学会日本軟骨代謝学会は整形外科医と基礎研究者の交流の場とし、臨床、基礎、両者から軟骨代謝という比較的狭い領域に限った問題点を提起し討論し合うことを目的に、年1回開催されています。軟骨代謝に関して高水準の研究業績の発表が行われ、広く世界に業績を発信しています。
特別講演一つと、三つのシンポジウム、そして二つのランチョンセミナーと、二つの教育講演が行なわれました。

3カ国、300名の参加者を得て盛会のうちに終了。
ACplanningは事務局と当日運営を担当いたしました。

第46回日本組織細胞化学会総会・学術集会
2005年10月1日(土)〜2日(日) 国立京都国際会館

JSHC日本組織細胞化学会の学術総会は、1959年以来毎年日本各地で開催されていますが、2005年は「ポストゲノム時代の組織化学」をテーマに京都で開催されました。

国内より多くの参加者を得て活発な発表・討論がおこなわれた他、企業が主催する基盤技術の講習セッションもおこなわれました。ACplanningは事務局と当日運営を担当いたしました。

第18回ISTA人工関節テクノロジー国際会議 (ISTA 2005)
2005年9月29日(木)〜10月2日(日) 国立京都国際会館

ISTA英文名称-The 18th Annual Symposium of the International Society for Technology in Arthroplasty。
人工関節の基礎から臨床応用まで、人工関節に関連した課題を、Ph.D.とM.D.が一堂に会して討議する学会です。国際人工関節テクノロジー学会(ISTA)の主催により、初めて日本で開催されました。

20カ国、311名(同伴者23名)の参加者を得て盛会のうちに終了。ACplanningは事務局と当日運営を担当いたしました。

第6回高自然放射線とラドン国際会議 (6HLNRRA)
2004年9月6日(月)〜10日(金) 近畿大学11月ホール、大阪

6HLNRRA英文名称-6th International Conference on High Levels of Natural Radiation and Radon Areas。
自然放射線及びラドンの線量測量、測定法、染色体異常など生物・生態系への影響、がん及び健康リスク評価、放射線防護などを議題に、近畿大学原子力研究所と放射線医学総合研究所の主催により開催されました。

33カ国、205名(同伴者1名)の参加者を得て盛会のうちに終了。ACplanningは事務局と当日運営を担当いたしました。

第5回AFMC国際医薬化学シンポジウム (AIMECS 03)
2003年10月14日(火)〜17日(金) 京都パークホテル

AIMECS 03英文名称-The Fifth AFMC International Medicinal Chemistry Symposium。アジア医薬化学連合(AFMC)が主催し、"21世紀の創薬"に関する本格的な国際会議として開催されました。

予定を上回る24カ国、651名(同伴者10名)の参加者を得て盛会のうちに終了。ACplanningは事務局と当日運営を担当いたしました。


オーラルセッション

ウェルカムレセプション

ポスターセッション

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